見応えある桜並木が続く名古屋随一の桜の名所愛知「山崎川四季の道」

名古屋市内の主要な川の一つである山崎川は、全長13.6KM、流域面積は26.6KM。千種区の北東部にある猫ヶ洞池を水源とし、途中昭和区で五軒家川が合流し港区の名古屋港に注ぐ。山崎川は造られた川ではなくもともとあった川で多くの歴史がある。「山崎川」は「日本の桜名所百選」に選ばれた桜の名所です。

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石川大橋から南にかなえ橋がありここから鼎小橋を望むと川に桜並木がせり出し見ごたえがある。鼎小橋は木製の橋でこのあたの桜は樹齢のいっている古木が多く見ごたえがる。

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